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三浦のぶひろ 公式ウェブサイト|公明党国際局次長・青年局次長|参議院選挙 神奈川選挙区で公明党が公認を決定

秦野市で開催の公明党時局講演会で参院選への支援をお願い

7日夕刻、秦野市内で公明党時局講演会が開催され、県本部代表として挨拶を行い、参院選への支援を要請するとともに、菅新内閣では、政策面でもクリーンな政治の実現でも期待できないと訴えました。

当日は、浜田昌良参院議員も挨拶に立ち、選挙戦に臨む決意を披露するとともに、実績と政策を力強く訴えました。また、その前に来賓の古谷義幸市長から浜田参院議員への期待の言葉がありました。

私からは、参院選比例区が“非拘束名簿式”という候補者個人名で投票し、その多寡で当選順位が結果として決まる方式になっていることを説明し、浜田まさよしの個人名での協力をお願いしました。また、この制度では、知名度の高い候補者が有利になることから、各党がスポーツ選手やタレントなどの有名人を多く公認していることに触れた上で、「実績が豊富で、政策能力が高い、皆さまに役に立つ候補者を人物本位で選んでいただきたい」と訴えました。また、現下の最大の問題が景気・雇用であると述べ、浜田昌良が経済政策に通じていることを強調しました。それに関連して、神奈川県電機商業組合総会に出席した折に役員らが家電エコポイント制度は需要が落ち込んでいるときにとても有効であったと述べていたことを紹介し、その制度設計を進めたのが浜田氏であると紹介しました。さらに、鳩山・小沢内閣が退陣して新内閣が発足したが、「中身はぜんぜん変わっておらず、政策実行でも、クリーンな政治の実現でもまったく期待できない」と強調しました。

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