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先週の活動レポート:南万騎が原・保土ヶ谷駅で朝の挨拶など(2月20~2月26日)

先週は、20日(月)に南万騎が原駅前で、22日(水)に保土ヶ谷駅東口前で朝の街頭挨拶を行ったほか、地域の各種集まりなどを回ってきました。厳しさが増している景気・雇用問題や年金制度に対する関心が高いのを実感します。

 

○  20日(月)

南万騎が原駅前で朝の挨拶、書道の会などサークルの集まりや懇談会に参加など

 

○  21日(火)

洋裁教室などサークルの集まりに参加など

 

○  22日(水)

保土ヶ谷駅東口前で朝の挨拶、神奈川県庁で県議団とともに災害対策などについて打合せ、党本部での総合企画会議に出席など

 

 

 

○  23日(木)

ダンスの会などサークルの集まりや地域懇談会に参加など

 

○  24日(金) 

サークルの集まりや懇談会に参加、知人の通夜に参列など

 

○  25日(土) 

党県本部拡大幹事会、舞踊の会などサークルの集まりや地域懇談会に参加など

 

○  26日(日)

地域の餅つき大会や地域懇談会に参加、党県本部で座間市議選について打合せなど

 

◎朝の駅頭では23年度第4次補正予算の成果と問題点などを訴える

先週の駅前での朝の挨拶では、国会冒頭で成立した第4次補正予算についての考えなどを述べました。自民・公明など野党から強い要求があって、内閣が重い腰を上げて第4次補正予算を提出したことを説明した上で、内容には評価できる部分もあるものの、質・量とも不十分であると批判しました。

 

自公政権時に、試行的に3年間の時限措置として導入された①子宮頸がんワクチン接種基金、②妊婦健診支援基金、③安心子ども基金などが3月で期限切れになるものを1年間延長したことについて、「延長そのものには賛成であるが、検討時間が十分あったわけだから恒久的な制度のあり方について結論を出して、本予算で措置するのが筋である。」と述べました。今回の対応は、「議論を先送りして、ギリギリになって中途半端な対応を行うという民主党政権の体質を如実に表している。」と批判しました。

また、景気・雇用対策については、中小企業資金繰り支援が盛込まれているものの、経済の現状を考えた時に質・量とも不十分であるとの考えを述べました。

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