Youtube
ブログカテゴリー
ブログアーカイブ
mobile_qr
佐々木さやか公式ウェブサイト
三浦のぶひろ 公式ウェブサイト|公明党国際局次長・青年局次長|参議院選挙 神奈川選挙区で公明党が公認を決定

先週の活動レポート:党県本部で憲法記念日街頭演説ほか(4月30~5月6日)

 

 横浜では雨の日の多いゴールデンウィークでした。2日の県本部主催の憲法記念日街頭演説も生憎の雨に見舞われましたし、連休中に計画していた街頭演説の予定も狂ってしまいました。

4日夜には、地元中心に活動している劇団「スタジオ・ソルト」の公演「八○○中心」を、後援会有志の皆さんとともに鑑賞しました。厳しい環境の中で小規模ながら質の高い演劇を続けている劇団です。地域の文化振興のために応援していきたいと考えています。スタジオ・ソルトのホームページもご参照ください。(http://www.studiosalt.net/

 

  30日(月)

 地元挨拶まわり、旭区内の通夜など

 

  1日(火) 

 二俣川駅北口前で朝の挨拶、地元の懇談会、記者懇談会など

 

 

 

  2日(水) 

 横浜駅西口前での党県本部街頭演説会、記者懇談会など

  横浜駅西口前で党県本部主催の「憲法記念日」街頭演説会を開催しました。例年、53日の憲法記念日の前後で横浜駅前において実施しており、県本部所属の国会議員らから憲法改正に関する考え方やその時々の政策課題について訴えています。本年は、県本部所属の古屋範子衆院議員、松あきら、浜田昌良参院議員のほか、山口那津男党代表が参加して行いました。生憎の降雨にもかかわらず大勢の方々に集まっていただき、まことにありがとうございました。

私からは、日本が①震災復興・防災対策、②景気経済、③外交・安保など山積する課題に直面している中で、「野田内閣は危機に対応する意欲もなければ、問題を解決する能力もなくなっている。」と批判しました。その上で、この閉塞した事態を打開していくためには、「解散総選挙で民意を問い直すしか選択肢がない」と早期の解散を求めました。

山口代表からは、基本的人権の尊重や平和主義など現憲法の理念は適切だと述べた上で、時代の変遷とともに新たなニーズに対応するために修正していく「加憲」の考え方を説明し、理解を求めました。

 

 

○ 3日(木) 

 地元自治会の子ども会イベント、地元挨拶まわり、二俣川駅北口前で街頭演説など

 

 

  4日(金) 

 地元の懇談会、保土ヶ谷駅西口前で街頭演説、後援会有志とともに「スタジオ・ソルト」の公演「八○○中心」を鑑賞、後援会有志との懇談会など

 

  5日(土) 

 横浜聖地霊園「子ども花まつり」、鶴ヶ峰駅前及び天王町商店街付近で街頭演説、地元挨拶まわりなど

 

 

 

 

  6日(日) 

 地元挨拶まわり、農林水産省OBなどとの懇談会など

 

 

 

image_print

上田いさむメールマガジンに登録

メールアドレス



空メールを送信するだけでメルマガ登録が完了します

メルマガについて詳しくはこちら

spotnews
いさむのひとこと
上田いさむの活動報告