先週の活動レポート:各種団体との政策懇談や青年時局講演会を開催など(6月25日~7月1日)

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 先週は、党横浜市議団主催の各種団体との政策懇談会に同席し、各種業界のほか教育、医療、福祉など幅広い分野の団体から、国や市の政策・制度に関する意見や要望を伺いました。また、30日には党県本部主催の青年時局講演会「ユース・フォーラム2012」が開催され、青年党員・支持者の皆さんとのトークなどを行いました。

 

  25日(月)          

 党横浜市議団主催の団体との政策懇談会など

  25日~29日、党横浜市議団主催の各種団体との政策懇談会が開催されました。仁田市議団長と私から挨拶を行った後、団体側から意見や要望を伺いました。25日には、神奈川県不動産政治連盟、横浜市防災機器販売協同組合、横浜市教職員組合、横浜市立小中学校管理職組合、横浜市管工事協同組合の各団体が出席しました。

 

 

  26日(火)          

鶴ヶ峰駅前で朝の挨拶、党横浜市議団主催の団体との政策懇談会、「勇楽会」(後援会)懇親会など

 

  前日に引き続いて、党横浜市議団主催の各種団体との政策懇談会で、横浜市幼稚園協会・父母の会連合会、横浜市市立保育園園長会、横浜市生活環境整備協同組合、横浜清掃労働組合、横浜市身体障害者団体連合会から意見・要望を伺いました。

  夕刻から、大和市内で「勇楽会」(地域後援会)の懇親会が開催されました。席上、民主党政権・野田内閣では、現在の日本が直面している、防災対策、経済再建、社会保障改革などの重要課題には対応できないと強調し、早期に解散総選挙を行い、出直しを図るしか日本を再生する道はないと訴えました。

 

  27日(水) 

西谷駅前(国道16号線沿い)で朝の挨拶、党本部での総合企画会議など

 

 

  28日(木) 

党横浜市議団主催の団体との政策懇談会など

  党横浜市議団主催の各種団体との政策懇談会で、横浜市歯科医師連盟、神奈川県空調衛生工業会、横浜資源リサイクル事業協同組合、横浜建設業協会から意見・要望を伺いました。

 

 

  29日(金) 

希望が丘駅前で朝の挨拶、スタッフと打合せ、党横浜市議団主催の団体との政策懇談会、後援会役員らと懇親会など

  党横浜市議団主催の各種団体との政策懇談会で、横浜市補償コンサルタント協会、横浜市舗装協会、横浜保育室・無認可保育所連絡協議会から意見・要望を伺いました。

 

  30日(土) 

支持者の会合で幕間挨拶、地元挨拶まわり、党県本部主催青年時局講演会「横浜ユース・フォーラム2012」など

  30日夕刻、保土ヶ谷公会堂で党県本部主催の「横浜ユース・フォーラム2012」が会際されました。青年層を中心に約500名の皆さんにご参加いただきまことにありがとうございました。当日は、谷合党青年委員長から、東日本大震災復興への取組みや青年政策についての報告がありました。

私は、青年党員・支持者の代表との政策トークの中で、5年前から推進してきています「横浜リフレッシュ計画」について説明し、促進していく必要性を訴えました。横浜の橋りょうや上下水道といった都市インフラは高度経済成長期に集中して整備されたものが多く、老朽化が進んでいます。それらの総点検と早めの補修等を実施することによって長持ちさせることができ、結果的に防災対策を強化することになり、総コストの抑制にもつながると主張しました。また、相鉄線の“開かずの踏み切り”解消のための連続立体交差事業や相鉄線の東京直接乗入れ事業などについて報告しました。

 

 

  1日(日) 

自治会役員らと意見交換、二俣川駅北口前で街頭演説