先週の活動レポート:公明党大会開催など(10月1日~10月7日)

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先週末は、各所で地域の運動会が開催されました。幅広い年齢層の皆さんが、和気藹々と汗を流し、交流を深めていました。

 6日には、公明党神奈川県本部大会が開催され、県代表に再任されました。年内実施が必至の衆院選、明年夏の参院選の勝利に向けて、全力投球で頑張ってまいります。

 

○ 1日(月) 

保土ヶ谷駅西口前で朝の挨拶、地元挨拶まわり、後援会役員の通夜など

  

 

  2日(火)  

 地元挨拶まわり、支援者らとの懇親会など

 

  3日(水) 

二俣川駅北口前で朝の挨拶、党本部での総合企画会議、党県本部で統一外地方選挙打合せなど

 

 

  4日(木) 

地元挨拶まわり、横浜華僑総会等関係団体主催の中華民国101年双十国慶節祝賀会など

 

  5日(金) 

星川駅前で朝の挨拶、市内企業の幹部会議、事務所スタッフと打合せ、県立病院機構の医療メディエーター養成研修視察、来客応対など

 

  午後から党県議らとともに、旭区の県立がんセンター内で開催されている(社)日本医療メディエーター協会主催の「医療メディエーター養成研修」の視察を行いました。医療メディエーターとは、医療機関内で患者と医療者(医師・看護師等)との対話促進による関係構築を支援し、医療に関する苦情処理や事故後の初期対応を円滑に行い、紛争等を未然に防ぐための仲介を行う者です。県立病院等9施設から30名が参加し、2日間の研修が実施されていました。メディエーションの説明のほか、患者・医療者・メディエーターに扮して苦情の申し立てとその対応を実演してみる(ロール・プレイ)などの研修が行われていました。

 

 

  6日(土) 

党県本部三役会・幹事会、党県本部大会、保土ヶ谷駅西口前及び二俣川駅北口前で街頭演説など

  午前中、横浜市内で公明党神奈川県本部大会が開催されました。私が、無投票で県代表に再任された上で、代表代行・副代表・幹事等の新役員を指名し、承認されました。私からは、日本が山積する課題に直面する中、民主党政権がまったく機能していないと批判し、「これ以上民主党政権がつづくことは国家・国民にとって大きな損失でしかない」と訴えました。また、次期衆院選小選挙区については、これまで自民党と培ってきた信頼関係をベースに、協力関係を強化していくつもりであると強調しました。

また、衆院選比例区予定候補者である古屋範子衆院議員と石毛宏幸さん、明年の参院選選挙区予定候補者佐々木さやかさんから決意が披露されました。

大会後に開いた幹事会において、衆院選対策本部の設置を決定し、浜田昌良代表代行が本部長に就任しました。

県本部大会の模様は7日付け神奈川新聞その他で報道されています。

 

 

 

  7日(日) 

地域の運動会(11会場)など