先週の活動レポート:地元の挨拶まわりなど(12月17日~23日)

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選挙が終わり、地元の挨拶まわりや各種会合等への参加を中心に活動してきました。次週には特別国会が召集され、安倍連立政権が誕生の予定です。

 

○ 17日(月)

挨拶まわり、事務所スタッフと打合せなど

 

  18日(火)

地元挨拶まわり、神奈川県宅建協会横浜西部支部地区忘年会、神奈川6区自民党・公明党合同選挙対策会議報告会など

 

  19日(水)

保土ヶ谷駅西口前で朝の挨拶、地元挨拶まわり、党県本部三役会、保土ヶ谷歯科医師会役員会など

  

 

  20日(木)

上星川駅前で朝の挨拶、自民党当選者とともに自民党横浜市議団及び公明党横浜市議団に挨拶、旭区笹野台地域ケアプラザ開所式、地元挨拶まわり、「二十日会」(交流会)定例会

  


 

  21日(金)

米国ジョンズ・ホプキンズ大学ライシャワーセンターK・カルダー所長と懇談、東京地方税理士会支部長会、地元挨拶まわりなど

  都内で、親交のある米国ジョンズ・ホプキンズ大学ライシャワーセンター所長のケント・カルダー教授と懇談しました。日米関係の改善・強化やTPPなどの懸案について意見を交換しました。カルダー教授は、米国のアジア太平洋政策の重点が東南アジアにおかれている現在の傾向は必ずしも適切でないと意見を述べていました。また、TPPについては、私から日米の成熟した自由主義経済間では、包括的・一律な協定はなじまず、むしろ両国間で関心のあるセクターごとの協議の方が適切ではないかとの意見を示し、教授も同感だと述べていました。

 

  22日(土) 

地元挨拶まわり、保土ヶ谷区内の町内会役員会など

 

  23日(日) 

党県本部幹事会、地域の餅つき大会、地元挨拶まわり、知人の通夜、「三ツ境ポップス・フェスティバル」、保土ヶ谷区蕎麦商組合役員会など