今週の一言(7月12日)参院選後半戦に突入!佐々木さやか候補へのご支援お願い申し上げます

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今週の一言(7月12日)

参院選後半戦に突入!佐々木さやか候補へのご支援お願い申し上げます

 

 

参院選も後半戦に突入

4日公示、21日投票の参院選挙戦も折返し点を過ぎました。神奈川選挙区の公明党公認候補者佐々木さやかさん(32歳・弁護士)は元気一杯に、全県下を駆け巡っています。11名が名乗りをあげている激戦でありますが、若さと行動力、政策の立案力・実現力では群を抜いていると確信しています。どうか皆さまの一層のご支援をお願い申し上げます。佐々木さやかさんのホームページをご参照ください。http://sasaki-sayaka.com/

 

 

支持拡大に全力で取組む

 選挙期間中、後援会をはじめとする支援者の皆さんに対して、佐々木さやかさんの人となりや取組もうとしている政策などを説明しながら、支持を訴えています。また、平素からご支援いただいている企業・団体等にも働きかけて、朝礼等の会合でご挨拶をさせていただいています。反応は概ね好意的ですが、新人でもあり、現職・元職に比べて知名度不足は否めません。最後まで、全力で戦ってまいりますので、どうかよろしくお願い申し上げます。

 

 

最後まで緊張感を持って戦う

各種報道は、自民・公明の与党が圧勝して、国会の“ねじれ”解消が確実との予測を報じています。しかし、根拠となっている世論調査は公示前又は直後のもので、候補者や政党の公約や主張をまだ正式に聞いていない段階のものです。こうした予測報道は、有権者の客観的な判断を歪める効果があるのではないか危惧します。これまでにも予測と実際の結果がかなり異なったことも多くあり、その中には“揺り戻し”等報道が投票行動に少なからぬ影響を及ぼしたケースも多々あったと感じています。予測報道に惑わされることなく、最後まで緊張感を持って戦っていきたいと思います。

 

 

政策中心の報道を望む

結果予測に関する過剰な報道ぶりには疑問を感じます。メディアは、候補者のプロフィル・実績・重点政策及び政党の実績・公約などを正確・適切に伝えて、有権者が人物・政策中心に判断するための材料を提供することを優先するべきではないでしょうか。候補者も有権者もそう望んでいるのではないでしょうか。