【いさむの一言(12月10日)】 女性が輝く社会へ全力!女性の力で新たな成長を

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いよいよ決戦の日まで、あと4日。激戦突破に向け、最後の力強い一押しを、どうぞ宜しくお願いします。

 

皆さんは、赤ちゃんを抱いた母親が描かれたマタニティマークをご存知でしょうか。妊娠された方に鞄などに付けてもらい、混んだ電車などで周りの方の配慮を促すものです。

 

最近は電車の優先席付近や公共施設の駐車場などでも、よく見かけるようになりました。
このマークは、子育てしやすい社会づくりの一環として、私たちが推進してきたものです。

 

人口減少社会にあって、社会の活力を維持するためにも「女性」の社会進出は欠かせません。安心して子どもを産み、育てられる、そして仕事も続けられる環境の整備が急がれています。

 

私はこれまで、「待機児童ゼロ」へ、保育所の増設、幼稚園と保育園の両方の機能を持つ「認定子ども園」の創設などを推進してきました。育児休業の拡充にも取り組んできました。

 

上田いさむは、女性が安心して社会に関われるように、これまで以上に「子育て支援」などに力を注いでまいります。
女性が輝く社会の実現へ、全速力で走ってまいります!