Youtube
ブログカテゴリー
ブログアーカイブ
mobile_qr
佐々木さやか公式ウェブサイト
三浦のぶひろ 公式ウェブサイト|公明党国際局次長・青年局次長|参議院選挙 神奈川選挙区で公明党が公認を決定

【いさむの一言(7月18日)】横浜市長選:林文子さんへのご支援をお願い申し上げます

横浜市長選が告示に

 16日、横浜市長選挙が告示となり、30日の投票日までの選挙戦がスタートしました。自民党・公明党では、林文子現市長の推薦を決定しています。民進党は、政党として態度を決められず、有志の会として一部議員が支援しています。林文子氏のウェッブサイトをご参照ください。

こちらをクリックして下さい

 告示日の午前中には出陣式が開かれ、支持政党を代表して自民党小此木県連会長とともに応援演説を行いました。その後、横浜駅西口前で、佐々木さやか、三原順子参院議員ら女性国会議員による街頭演説会を開催しました。

横浜市民の皆様の力強いご支援をお願い申し上げます。

 

2期8年間の実績を評価

 公明党として推薦を決定した理由は、林文子市長の2期8年間の市政全般にわたる確かな実績を評価していることです。保育所待機児童の解消にいち早く取組み、民間事業者の積極的な活用や行政によるきめ細かなマッチングなど多様な手法を使って大きく前進させたことは広く知られています。また、内外の企業立地の誘致、大型クルーズ船の寄港や大型国際会議の開催等を通じた観光振興、中小企業向けて融資制度の拡充など経済の活性化と雇用創出に大きな成果をあげています。さらに、公共施設の耐震化やインフラの安全点検など防災・減災対策にも着実に取組んできました。

 

マネージメント・調整能力を評価

 横浜市は人口370万人を擁する指定都市の中でも最大の都市です。経済・雇用、子育て・教育、防災、福祉など広範な分野の施策を実行する必要があり、市の職員はじめ市民の意欲と能力を引出すマネージメント力が求められています。また、市議会との協力関係を築き、国や県と協調していく能力が不可欠です。こうした資質を備えているのは林文子氏しかいないと考えています。

 

批判に終始する他候補は不適格

 今回の選挙戦には他の候補者も出馬していますが、いずれも政策は数少ないテーマに限られており、反対や批判に終始している感じが否めません。大都市横浜のトップには、幅広い政策分野に関する“総合力”と確実な“実行力”が求められています。“シングル・イシュー”を争点とする姿勢はあまりにも無責任であり、批判だけしか口にしない候補者は不適格と言わざるを得ません。

 

 

image_print

上田いさむメールマガジンに登録

メールアドレス



空メールを送信するだけでメルマガ登録が完了します

メルマガについて詳しくはこちら

spotnews
いさむのひとこと
上田いさむの活動報告