【いさむの一言(9月29日)】衆議院総選挙がスタート!

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 いよいよ衆議院が解散となり、総選挙が始まりました。「10月10日公示、22日投開票」の、史上まれに見る短期決戦です。
 私、上田いさむは、与党統一候補として神奈川6区(横浜市保土ヶ谷区・旭区)で再び出馬(立候補)させていただく予定です。支えてくださる皆さまの真心に報いるために、全身全霊をかけて臨み、この厳しい情勢を断じて勝ち抜いてまいります。

 

 衆院選は、政権運営をどこに託すのかを決める「政権選択選挙」です。今回の選挙では、これまでの「自公連立政権の評価」が問われます。私も、国民の皆さまとのお約束を果たすため、多くの実績を積み重ねてまいりました。

 

 3年前の衆院選で掲げた、家計の負担を軽くする「軽減税率」も、公明党の粘り強い主張により、消費税率10%引き上げ(2019年10月)と同時に導入することが決定しました。
 また今回、安倍首相は、消費税率の引き上げによる増収分の使い道を見直し、「幼児教育の無償化」等に充てる方針を示しましたが、この「教育費の負担軽減」にも尽力してまいりました。自公政権では「私立高校の実質無償化」と「幼児教育無償化」を全国的に実施する予定、「保育児童解消など安心子育てプラン」の前倒しを実現して参ります。

 

 「やりとげる男。上田いさむ」は、こうした政策・実績を最後まで訴え抜き、この選挙戦を全力で走り抜いてまいります。皆さまの絶大なるご支援を賜りますよう、心よりお願いを申し上げます。