【いさむの一言(10月20日)】「日本の未来」を決する衆院選

   「日本の未来」を決する衆院選の投票日まで、あと2日。  寒さの厳しい雨の日も、また暑い日も、多くの方々の真心のご支援を頂き、心より御礼を申し上げます。本当にありがとうございます。    連日、各地でお訴えをする中、「上田いさむ、頑張れ」「断じて負けるな」と数多くの応援を頂き、ただただ胸を熱くしております。  支えてくださる、すべての皆さまのご恩に報いるためにも、この声が続く限り、死力を尽くして、最後まで執念で走り抜いてまいります。    私、上田いさむが与党統一候補として挑戦する、この神奈川6区(横浜市保土ケ谷区・旭区)。悔しいことに、依然として極めて厳しい情勢となっております。    本格化する少子高齢化や、緊迫する北朝鮮問題など、日本は今、重要課題が山積し、大きな分岐点を迎えています。日本に必要とされてい...

【いさむの一言(10月16日)】「生活の安心」をやりとげる

  「生活の安心」をやりとげる  上田いさむは「国づくりの基本は人づくりであり、人への投資が未来を開く」と考えています。全世代の社会保障の充実へ、2019年までに「幼稚園・保育園など幼児教育の無償化」「私立高校授業料の実質無償化」「給付型奨学金の拡充」を目指し、高齢者支援では「低年金者への加算」と「介護保険料の軽減対象拡大」の前倒しを推進いたします。   〈「アレルギー対策」の強化を推進〉  生活者の安全・安心を実現するために、上田いさむは「一人」の小さな声を真摯に受け止め、行動してまいりました。お子さんのアレルギー疾患に悩んでいた、あるお母さまから寄せられた声を聞いた上田は、さっそく関係各所と粘り強く協議を重ねました。その結果、研究拠点の整備や正しい知識の普及などの関連予算が、大幅に増額されることに。当時の国立相模原病院には、免疫アレルギー疾...

【いさむの一言(10月13日)】「地震対策」をやりとげる

  「地震対策」をやりとげる  東日本大震災の発生以降、防災対策の見直しが各所で指摘され、首都直下地震などは今後30年以内に70%の確率で発生するといわれます。一方、南海トラフ巨大地震については専門家から「確度の高い予測はできない」との新たな見解が示され、地震予知を前提とした今までの対策の見直しが急務です。    大規模な地震災害は、国民生活と経済活動に深刻な影響が生じます。だからこそ、いざという時に備えて、地震対策を充実・強化していかなければなりません。上田いさむは、これまで党首都直下地震対策本部長として、地震対策に多角的に取り組んでまいりました。   〈災害に強い街づくりを推進〉  上田いさむは9年前から、道路・橋・上下水道など、社会インフラについて、早めの点検・補修を方針とする「ヨコハマリフレッシュ計画」を訴えてまいりました。老...

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