政策

4. 「生活の安心」をやりとげる

上田いさむは「国づくりの基本は人づくりであり、人への投資が未来を開く」と考えています。全世代の社会保障の充実へ、平成22年までに「幼稚園・保育園など幼児教育の無償化」「私立高校授業料の実質無償化」「給付型奨学金の拡充」を目指し、高齢者支援では「低年金者への加算」と「介護保険料の軽減対象拡大」の前倒しを推進いたします。

「アレルギー対策」の強化を推進

生活者の安全・安心を実現するために、上田いさむは「一人」の小さな声を真摯に受け止め、行動してまいりました。お子さんのアレルギー疾患に悩んでいた、あるお母さまから寄せられた声を聞いた上田は、さっそく関係各所と粘り強く協議を重ねました。その結果、研究拠点の整備や正しい知識の普及などの関連予算が、大幅に増額されることに。当時の国立相模原病院には、免疫アレルギー疾患の診療、研究に関する国の拠点である「臨床研究センター」が設置されました。

犯罪や暴力から、暮らしを守る

地域の安全を守るため、空き巣対策としての「ピッキング防止法」や国際的な犯罪組織の取り締まりを強化する「組織犯罪対策関連法」などの制定を推進してきました。
さらに、暴走族の取り締まりを強化する「道交法の改正」「青少年の薬物乱用防止対策」も、執念を持って取り組んでまいりました。

私、上田いさむは、これからも「生活の安全・安心」を必ずやりとげてまいります。

経済再生をやりとげる!

地域の発展をやりとげる!

地震対策をやりとげる!

生活の安心をやりとげる!

上田いさむは、消費税10%への引き上げ時に軽減税率を導入し、幼児教育・私立高校授業料の無償化をやりとげます。