やりとげる男。上田いさむ

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  1. 経済の再生をやりとげる!
  2. 安心の社会保障制度をやりとげる!
  3. 暮らしの安心・安全をやりとげる!
  4. 災害に強い街づくりをやりとげる!
  5. 地域の安心・発展をやりとげる!

 

5)地域の安心・発展をやりとげる!

 

「開かずの踏切」の解消

 保土ヶ谷区・旭区の地域の大きな課題の一つが相鉄線の「開かずの踏切」です。上田いさむは、地域のみなさまと協力しながら、天王町・星川間の連続立体交差事業を推進してきましたが、現在、工事も順調に進捗し平成30年度には完成予定です。引きつづき、鶴ヶ峰、希望ヶ丘周辺での事業実施に取組みます。

 

相鉄線の東京直接乗り入れ事業の推進

 通勤・通学の時間を短縮するとともに横浜駅での混雑を緩和する、相鉄線のJR線、東急線との直接乗り入れ事業が進められています。相鉄西谷駅とJR羽沢駅を結ぶトンネル工事も順調に進捗しており、平成30年度には開通予定です。また、相鉄・東急を結ぶ工事もかなり進んできました。上田いさむは、「都市鉄道利便増進法」の制定を推進し、「上下分離方式」による事業化を可能にしました。
 

横浜環状鉄道の早期事業化

 地域の大型団地などの交通利便性を改善するため、既に計画決定されている横浜環状鉄道の中山~二俣川~東戸塚の早期事業着工に取組みます。
 

保土ヶ谷バイパスの騒音対策、渋滞緩和

 保土ヶ谷区・旭区を貫く横浜市の大動脈で、昼夜を問わず多くの車両は通行しています。上田いさむは、これまで騒音対策としての防音壁の設置、透水性(低騒音)舗装の施工を推進してきました。これからも、沿道住民の生活を守る騒音・振動対策を進めていきます。また、通過交通量を減らす横浜環状道路北西線の建設を促進していきます。
 

緑地の保全と都市農業の振興

 保土ヶ谷区・旭区内に残されている貴重な緑の保全に努めていきます。上田いさむは「都市農業振興基本法」の制定を推進してきました。それに基づく税制改正や助成策を実行し、都市農業の振興と貴重な農地の保全に取組んでいきます。

 

空き家対策の推進

 全国では、800万戸を超える住宅が空き家になっており、地方だけでなく大都市においても、地域の防犯、防火、環境保全など大きな問題となりつつあります。上田いさむは、「空き家対策特別措置法」の制定を進めるなど対策に取組んできましたが、引きつづき危険な建物などの適正管理と除去、事業者等と連携した有効活用などに取組んでいきます。

 


やりとげる男。上田いさむ

  1. 経済の再生をやりとげる!
  2. 安心の社会保障制度をやりとげる!
  3. 暮らしの安心・安全をやりとげる!
  4. 災害に強い街づくりをやりとげる!
  5. 地域の安心・発展をやりとげる!